以前やったTG君ネタを、もう1つ
卒業論文を書くため、所属する研究室を担当教諭に提出する日。その日は授業もなく、軽い説明と書類提出を済ませたら暇になった。そこで同級生のOMと一緒に、しばらく見かけないTGの様子を見に行く。
OM・Emanon「お〜い、生きてるか〜?」
TG「いや〜サークルの連中と飲み過ぎちゃって。充分寝たから、もう大丈夫だ。」
OM「今日は暇だし、ドライブにでも行くか?」
TG・Emanon「お〜 (`Д´)ノ」
養魚場を見学したり、川で釣りをする3人(生物系学部の学生は釣り好きも多い)。田舎の大学なので、自然だけはいっぱいあるのだ。夜も更けた帰り道。
TG「しまった!今日、書類提出する日だった!」
OM「それでTGのとこ行ったんだな^^;」
Emanon「そうそう^^;」
我ながらマヌケな会話である
TG「どうしよう、もう暗いぞ;;」
OM「実験で教授の帰りが遅くなることは良くあるだろ。とりあえず、書類を持って大学行ってみよう。」
Emanon「提出が遅れたのは、40℃の熱で倒れてるという設定で」
TG「古い手だな^^;」
TGの下宿経由で大学に到着
OM「N研究室、明かり点いてるぞ。先生まだ居るな。」
TG「じゃ、書類提出してくる。」
TGにすがりつくEmanon
TG「何だよ?」
Emanon「お前が行ってどうするヽ(`Д´)ノお前は40℃の熱で寝てるんだろ?」
TG「あ、そうか!」
くどいようだが、マヌケな会話だ
OM「仕方ない。俺が提出してくる。」
TG・Emanon(拍手)
これが『TGの40℃の熱事件』なのだが、知る人は余りにも少ない。
卒業論文を書くため、所属する研究室を担当教諭に提出する日。その日は授業もなく、軽い説明と書類提出を済ませたら暇になった。そこで同級生のOMと一緒に、しばらく見かけないTGの様子を見に行く。
OM・Emanon「お〜い、生きてるか〜?」
TG「いや〜サークルの連中と飲み過ぎちゃって。充分寝たから、もう大丈夫だ。」
OM「今日は暇だし、ドライブにでも行くか?」
TG・Emanon「お〜 (`Д´)ノ」
養魚場を見学したり、川で釣りをする3人(生物系学部の学生は釣り好きも多い)。田舎の大学なので、自然だけはいっぱいあるのだ。夜も更けた帰り道。
TG「しまった!今日、書類提出する日だった!」
OM「それでTGのとこ行ったんだな^^;」
Emanon「そうそう^^;」
我ながらマヌケな会話である
TG「どうしよう、もう暗いぞ;;」
OM「実験で教授の帰りが遅くなることは良くあるだろ。とりあえず、書類を持って大学行ってみよう。」
Emanon「提出が遅れたのは、40℃の熱で倒れてるという設定で」
TG「古い手だな^^;」
TGの下宿経由で大学に到着
OM「N研究室、明かり点いてるぞ。先生まだ居るな。」
TG「じゃ、書類提出してくる。」
TGにすがりつくEmanon
TG「何だよ?」
Emanon「お前が行ってどうするヽ(`Д´)ノお前は40℃の熱で寝てるんだろ?」
TG「あ、そうか!」
くどいようだが、マヌケな会話だ
OM「仕方ない。俺が提出してくる。」
TG・Emanon(拍手)
これが『TGの40℃の熱事件』なのだが、知る人は余りにも少ない。


